28卒 熊本の学生に最速接触 残り枠:7社(3月1日時点)
28卒向け早期接触イベント|最大15社限定

就活が始まる前の学生に
出会える最後の機会。

地方採用は、早期接触で決まる。

28卒・熊本の情報感度が高い新3年生に最速接触。

出展費用 30万円(税別)
集客目標 200
直接接触 50名以上
残り枠:7社(3月1日時点)

採用市場は、すでに「待ち」では勝てないフェーズへ。

マクロデータが示す3つの事実。動き出しが遅い企業は、学生の選択肢にすら入りません。

85.3%
インターンシップ参加率(26卒)
就職みらい研究所調べ
36.6%
12月時点で内々定を保有する学生
2024年12月時点
78.1%
「採用が厳しくなる」と回答した企業
企業アンケート
3年生の夏にはインターンが本格化し、12月には3人に1人が内々定を保有。 「3月から動けばいい」はもう通用しません。

TSMC進出で熊本の採用環境が激変。

賃金勝負に巻き込まれる前に、認知と接触を先に取りにいく。

6
半導体関連の有効求人倍率の急騰
(0.56倍→3.33倍)
53.4%
TSMC進出でネガティブな影響を
感じている企業
63.8%
採用計画を下回っている企業
~15%
2年間での熊本県の賃金上昇率
賃金競争では大手・半導体に勝てません。勝負すべきは「早期に認知される」「人で惹きつける」こと。 本イベントは、その最初の接点を作る場です。

熊本の学生が本当に求めているのは、「対話」と「人」。

AIKASU独自調査(28卒 熊本県内大学生)で見えた、企業選びの本質。

~65%
「何から始めればいいか分からない」
~78%
企業選びで「給与・福利厚生」を重視
~70%
「社風・人間関係」を重視
~85%
「一緒にキャリアを考えてほしい」
という支援ニーズ
59%
熊本で働きたい学生の割合
💡
条件面だけではなく「社風」「人間関係」「一緒に考えてくれる姿勢」が決め手。
つまり、「人」と「対話」が強い企業が勝ちます。交流会・社員対話の設計が効く理由がここにあります。

参加学生の「質」に自信があります。

インターンに前向きな層と、早期に直接接点が取れる。

70〜80%
過去イベント参加者のうち
熊本大学の学生の割合

参加大学について

AIKASUのインターンシップ生に熊本大学の学生が多いこともあり、過去イベントでは結果的に熊大生が70〜80%程度となりました。 特定の大学を優遇する意図はなく、すべての大学の学生に平等にご案内しています。

今回の集客フック

インターンシップの「選考予約」をフックに集客するため、インターンシップ希望者が多くなる想定です。 就活後期の「とりあえず参加」層ではなく、早期から動いている情報感度の高い学生が集まります。

出展で実現できること。

30万円の投資で得られる具体的な成果。

01
28卒 200名集客(目標)
熊本県内大学の新3年生200名を動員。情報感度が高い早期層にリーチします。
02
50名以上と直接接点
ブース接触に加え、交流会でより深い対話が可能。名刺交換ではなく「人」で記憶に残ります。
03
その場で申込み獲得
QR・フォーム導線を設計。インターンや説明会への申込みをその場で獲得できます。
04
イベント後フォロー
AIKASU経由で必要に応じた継続アプローチ。接点を一過性に終わらせません。
05
5名保証
イベント当日にインターンシップ予約が5名に満たない場合、AIKASUが5名獲得できるようアフターフォローを実施。県外企業は原則オンライン対応。
ROI
1接触あたり6,000円
50名接触の場合:30万円÷50名=6,000円/人。大手ナビ媒体のリード獲得単価と比較しても合理的な水準です。

なぜAIKASUは集客できるのか。

広告依存ではなく「直接接点」で動員する、再現性のある構造。

🎓 学生インターンが集客の源泉

AIKASUは熊本大学・熊本県立大学・熊本学園大学の学生を長期有償インターンとして雇用。 大学生目線でこの時期の就活生に刺さる企画・コンテンツを設計し、同世代ネットワークで直接動員します。

🚀 広告ではなく直接接点

ナビサイト広告やリスティング頼みではなく、学生コミュニティへの直接リーチが中心。 SNS(Instagram/LINE)+学内ネットワーク+口コミの三層構造で、広告費に比例しない集客力を実現。

🔑
ポイントは「広告を出す→待つ」ではなく「学生インターンが自ら仲間を呼ぶ」構造。 だから少ない広報期間でも100名規模の動員が可能です。

過去実績が裏付ける集客力。

直近のイベント実績。短期間でも安定した動員を実現しています。

80

AIKASU主催イベント

企業5社出展。広報期間約1ヶ月で動員。参加者全員が各ブースを回遊。

100

熊本県庁主催イベント

運営・学生双方から高評価。結果的に熊大生が多数参加。

イベント写真

当日の流れ

ブース接触→交流会→申込み獲得→フォローまで、一気通貫の設計。

1
13:00 - 13:15
オープニング・企業紹介
全体説明と各出展企業のショートピッチ。学生に全社の概要を伝え、ブース回遊を促進。
2
13:15 - 15:00
ブース出展(自由回遊)
各社ブースで直接対話。学生は自由に回遊し、興味のある企業と深く話せます。
3
15:00 - 16:00
交流会(少人数テーブル)
少人数グループでの座談会形式。社風・人柄が伝わる深い対話が可能。学生満足度が最も高いパート。
4
16:00 - 16:20
申込み導線(QR/フォーム)
インターン申込み・説明会予約をその場で回収。QRコード・専用フォームで即時獲得。
5
イベント後
AIKASUフォロー
必要に応じてAIKASU経由で学生への追加アプローチ。インターン予約が5名未満の場合のフォローもここに含まれます。

出展料 30万円(税別)に含まれるもの。

追加費用なし。出展に必要なものはすべて含まれています。

  • ブース出展権(1ブース・備品設置スペース込み)
  • 学生交流会 参加権(少人数座談会形式)
  • 事前広報掲載(AIKASU集客導線内での企業紹介)
  • 当日運営サポート(誘導・動線設計・進行管理)
  • イベント後フォロー(AIKASUによる学生アプローチ支援)
  • 5名保証(インターン予約が5名未満の場合、AIKASUがアフターフォローで5名獲得を支援。県外は原則オンライン)
50名接触した場合のROI
1接触 6,000
30万円 ÷ 50名 = 6,000円/人(大手ナビのリード単価と比較して合理的)

目的が違う。だから成果も違う。

大手ナビ合説は「広く浅く」、本イベントは「早期に深く」。目的に応じた選択が重要です。

比較項目 本イベント(AIKASU) 某M社 合同説明会
費用 30万円 35〜45万円(一般的レンジ)
学生層 新3年生 早期層 就活後期混在 / 広域
競合密度 最大15社(接触密度 高) 企業多数で分散
交流会 あり(少人数座談会) 基本なし
フォロー AIKASUが実施 なし
保証 5名保証 なし
📈
某M社が合わないのではなく、目的が異なります。 「早期に」「少数精鋭で」「フォロー付きで」接触したい企業に、本イベントは最適です。

向いている企業、向かない企業。

お互いにとって最善の判断をしていただくため、正直にお伝えします。

✅ 向いている企業
  • 若手採用を増やしたい
  • インターンシップを実施できる(または検討中)
  • 学生と直接対話して魅力を伝えたい
  • 早期に母集団を形成したい
  • 熊本の学生に自社を知ってもらいたい
❌ 向かない企業
  • 即戦力のみ希望 / 新卒を採る意思が薄い
  • 短期採用のみ(1〜2週間で決めたい)
  • イベント後のフォローは不要(接点継続が要らない)
  • 学生との対話よりもスペック選考を重視

よくある質問

どの大学の学生が参加しますか?
過去実績では、AIKASUのインターンシップ生に熊本大学の学生が多いこともあり、結果的に参加者の70〜80%が熊大生でした。 特定の大学を優遇する意図はなく、熊本県立大学・熊本学園大学など全大学の学生に平等にご案内しています。
参加学生の質は担保されていますか?
今回はインターンシップの「選考予約」をフックに集客するため、インターンに前向きな意欲の高い学生が中心です。 就活後期の「とりあえず参加」層とは異なり、早期から情報収集している行動力のある層です。
その場でインターン・説明会の申込みは取れますか?
はい。当日はQRコード・専用フォームを用いた申込み導線を設計しています。 交流会後に申込みタイムを設け、インターンや説明会への予約をその場で獲得できる流れです。
出展準備は何が必要ですか?
基本的にはブースでの説明用資料(パンフレット等)と担当者1〜2名のご参加をお願いしています。 テーブル・椅子等の備品、会場設営、動線設計はAIKASU側で対応します。事前準備の負荷は最小限です。
県外企業ですが参加できますか?
もちろん可能です。当日のイベントは熊本での対面開催ですが、 5名保証のアフターフォローは原則オンライン実施となりますので、県外企業でも十分に活用いただけます。
5名保証の具体的な内容は?
本イベントで接触した学生のうち、自社のインターンシップ予約が5名に満たない場合、AIKASUがアフターフォローを行い5名の獲得を支援します。 県外企業の場合は原則オンラインでの実施となります。
某M社の合説と何が違いますか?
大きく3点異なります。(1) 時期:本イベントは新3年生への早期接触、某M社は就活後期が中心。 (2) 密度:本イベントは最大15社で接触密度が高い、某M社は企業多数で分散。 (3) フォロー:本イベントはAIKASUによる事後フォロー+インターン予約5名保証付き、某M社はなし。 どちらが優れているではなく、目的(早期×密度×フォロー)が違います。

まずは30分、お話しませんか。

出展の判断に必要な情報をすべてお伝えします。
無理な営業は一切しません。

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